「隙間無く浴びせられる痛快なグルーヴ、パワーボムの如く強力無比な心地よさを纏った傑作アルバムだ。」
DJ WARA (ASAYAKE PRODUCTION)
「磨きぬかれた美しく強いアルバム...とか何とか言いたかったところなんだけど、とりあえず、一通り聴いた後には溜息しか出なかったよ、Shin君。」
LARK CHILLOUT (A.Y.B.FORCE)
「ソロデビュー作リリースおめでとうございます!! っていうか、これがソロ1作目だっていうのが意外すぎます(笑) じっくりたっぷり味わえて、絶頂までゆっくり激しく連れていかれるShin-Skiサウンドと、極上のゲスト陣!! この一枚で魂が震えなきゃ嘘です!! こんなモノが聴けて嬉しい!! (感涙)」
日高 光啓 (AAA)
「GLOBAL STANDARDという言葉が最初に浮かんできた。そしてジワジワとヤツのビートに侵され始めると、ガスッたKICK AND SNAREは世界の共通言語で、ザラリとしつつも綺麗なサンプルの質感は個性的な物言いを指している事に気付く。まるで前者はファミリーネームのように、後者はラストネームのように。素晴らしい音楽を聴いてしまった。」
松田 "chabe" 岳二
(Cubismo Grafico, Neil and Iraiza)
「ここ日本では、HOUSE MUSICにしてもHIPHOPという音楽にしても 大まかに言うと2種類あり、一つはここ日本で新しい形で根付き、今やアニメの主題歌にさえなる物。その対極に位置する物としては、本格的というより「本物そのまま!!」って言う物がある。そして、ひょんな事から交流が始まったShin-Ski君のアルバムを初めて耳にした時、間違いなくこのアルバムは後者であり、これだったら堂々と世界に向け「日本にもヤバい奴がいるよ」って言えるじゃん!! というか、こんなに本格的にかっこいい物を作ってしまって、ちゃんと売れるの!?って心配になる程でした(笑 今を遡る事、十数年前に熱を上げていたGANG STARRを彷彿とさせる、JAZZYで渋い曲作りにShin-Ski君の熱い音楽に対する情熱を感じました。」
DJ 木村コウ
「『Blue Chronicle』というインスト・アルバムが素晴らしかったことを踏まえつつ、あえて言わせて貰うと、Shin-Skiはやはり"極度のラップ・フェチ"なんだな....と(DOSMOCCOSの新作は聴いた?)。恐らく本作を手に取った殆どの人が「好きなアーティスト(ゲスト)!!ばっかり」と思ったことだろうが、その点でも彼は決して"ツボ"を外さないわけで。細部に至るまでじっくりと練り上げられた印象の本作は、一曲単位でどうと言うよりも十五編からなる一つのアルバムとして楽しめるタイプの作品だ。中にはもちろんヴォーカル・ナンバーやインスト・チューンも収められているのだが、それを含めてラップの配置が絶妙であり、何よりも一体感(分かり合えてる感)が伝わってきて凄く温かい気持ちになれるところが良い。そう、全ては"愛"と"SOUL"なのだ。そんな愛すべき男(太陽の町=塚口出身のマエストロShin-Ski)と、彼の才能に惚れ込んだ客人たちに手がかゆくなるくらいに盛大な拍手を」
二木崇 (D-ST.ENT.)
「Shin-Ski that was too E-Z. Custom fit, DNA stitch, tight production. Make sure you call me for the next one. Keep keeping the elements alive! PEACE」
Dagha
「Shin-Ski provided the butter beats with that CLASSIC jazz style for me to represent and do my thing.. I think the result speaks for itself.. true melodic hip-hop in its most authentic form.. Respect...」
Funky DL
「Shin-ski and Martian Gang contributed some great tracks to our first album. So now it feels good to be part of Shin-ski's album, which is guaranteed heat.」
Jaysonic (Time Machine)
「Shin-Ski puts the good times and good vibe back into rap records. Throw it on and enjoy!!!」
louis logic
「One of Japan's finest」
Othello (Lightheaded) |